心からに幼児という観た『ファインディング・ニモ』。観てて泣けたのは年齢をとったからでしょうか。

過日、気象が悪くて公園にレジャーに行けなかった日の昼過ぎ、「とすれば今日はDVDも観ようか」から、心からですが『ファインディング・ニモ』を観ました。今まで幼児はもちろんですが、私もかなり観たことがなかったのです。とにかく、訴求や当時の写真噂などは聞きかじっていたので、カクレクマノミのお父さんが輩にさらわれた自分の子ですニモを探して周遊をするという大体のあらすじは知っていました。ただし、いざ観てみると、もはや上述で涙腺が決壊。始まって10分15分ぐらいでものの見事に泣いてしまう身。そんな起源ヒューマンは反則ですよ、ピクサー様。お伝えの途中には色々な魚や鳥が出てきて、いつもは写真を観ていても一気に飽きて仕舞う幼児ですが、こういう力作は極めて飽きずに楽しめたと思います。幾多の繁雑を乗り越えてお父さんは無事にニモに出会える訳ですが、わかっていても再会のステージは感動してまた涙腺が刺激されてしまいました。こんなにも写真で泣けるようになったのは、年齢をとったというのも起こるんでしょうが、親の現状でこういう写真を観たからだというのが幅広いのではないかと思いました。たぶん、独身の時に観てもそこまで泣けなかったと思います。加えて3才の幼児にニモが似ていたというのも。空席興味がないは言っていますが、主人が観たらますます泣くんだろうなと予想してます。近いうちに真偽のほどを確かめてみる予定だ。